Entries from 2011-12-01 to 1 month

コーヒーが廻り世界史が廻る / 臼井隆一郎(1992年)

薬草 / 平野隆久(2000年)

ハーブ / 亀田龍吉(1999年)

死因事典 / 東嶋和子(2000年)

毒物雑学事典 / 大木幸介(1984年)

化学意表を突かれる身近な疑問 / 日本化学会(2001年)

究極のマイ・カレー / ナヴィ インターナショナル(2006年)

野菜だけでおいしいごはん / 庄司いずみ(2008年)

味のなんでも小事典 / 日本味と匂学会編(2004年)

料理のなんでも小事典 / 日本調理科学会編(2008年)

薬膳・漢方の食材帳 / 薬日本堂・監修(2010年)

スパイスなんでも小事典 / 日本香辛料研究会編(2011年)

世界の野菜と旅する / 玉村豊男(2010年)

最近、スパイス、ハーブ、菜食料理に興味を持っています。以下の書籍は、それに関連するものです。

クロダイのアクアパッツァ

Wish you a merry christmas!

南インド伝統料理インダス・レイ ハーブカフェ

神戸元町にある南インド料理屋さん、インダス・レイのクリスマスイベントに参加してきました。 お店を切り盛りされているスタッフの方々は、インド出身でもともとはヒンドゥ教ですが、マザー・テレサの活動に感銘を受け、キリスト教に改宗されたそうです。現…

ベトナム海鮮カレー

ココナッツミルク、レモングラス、こぶみかんの葉、ナンプラー、エビ、ホタテを使うことにより、ベトナムなどの東南アジア風のカレーを作る事ができました。

スコア(2001年)

新しい人生のはじめかた(2008年)

ロリータ(1997年)

★エイドリアン・ライン監督。キューブリックの監督作とは違い、原作に比較的忠実に再現されています。

愛の施術 至極の教典TAO(タオ)(2008年)

★インドの性の教典“カーマ・スートラ”を超える中国の性の教典“TAO”により、新しい性の世界へと導かれる青年の物語。

モーターサイクル・ダイアリーズ(2004年)

★後に革命家、キューバのゲリラ指導者となった若き日のチェ・ゲバラの生涯に大きく影響を及ぼした南米旅行を描いたロードムービー。『チェ・ゲバラ モーターサイクル南米旅行日記』をもとに、ロバート・レッドフォードとヴァルテル・サレスらによって2004年…

グリーンマイル(1999年)

★スティーヴン・キングが1996年に発表した、死刑囚が収容されている刑務所を舞台とする小説。恐慌時代で多くの人が就職難に苦しんでいるため、職を失うことを現代よりも恐れているといった設定になっている。

クリスタルワールド(HP)

★博物館で鉱物の研究をしている人の紹介で入ってみました。質・量ともに信頼の出来るお店だと聞きました。見ているだけで楽しかったです。

図解サイエンス 鉱物の不思議がわかる本 / 松原聰監修(2006年)

★鉱物が自分の人生よりもはるかに長い年月をかけて形成されたのかと思うと、とても貴重な存在に思えてきます。ほとんど一瞬にして人工的に形成されるモノよりも、価値の高いものとして認識することができます。

トリコロール/青の愛(1993年)

★作曲家の夫と子供を不慮の事故で亡くしたジュリーは、当然のごとく自暴自棄になるのですが、不思議なことに夫の未完成の協奏曲の旋律が頭から離れません。「青の愛」とサブタイトルがつけてられている通り、青色が何かのメタファーのごとく効果的に使われて…

お汁麩でFake焼き鳥

お汁麩で、焼き鳥を作ってみました。食感は、柔らかい鶏肉って感じでした。味は、醤油で下味をつけていたので、問題なかったです。

The Essential Bob Dylan / Bob Dylan (2000)

How many roads most a man walk down Before you call him a man ? Yes, how many years can a mountain exist Before it's washed to the sea ? Yes, how many times must a man look up Before he can see the sky ?

自家製チャイ

真面目にチャイを作ったのは初めてです。ハーブを十分に使うことで、香りのいいチャイができます。シナモンは、パウダーよりもスティックの方が絶対いい味がでると思います。カルダモンは香りがとてもいいですし、ショウガは冬場は多めにしてもいいですね。 …

寄生から共生へ昨日の敵は今日の共 / 山村則男・早川洋一・藤島政博(1995年)

寄生者は垂直感染率を高めるような形質を進化させようとし、宿主はそれを低めるような形質を進化させるだろう。このコンフリクトに宿主がある程度勝ち続け、垂直感染率が低いままであるとすると、両者の間には対立関係が続く。しかし、このコンフリクトに寄…

生命の意味論 / 多田富雄(1997年)

超システムは、しかし、要素そのものを自ら作り出し、システム自体を自分で生成してゆくシステムである。要素も関係そのものを自ら作り出し、システムで生成してゆくシステムである。要素も関係も初めから存在していたわけではない。 エボラ出血熱、ラッサ熱…